新潟の色白美人のドエロ性感マッサージ
お名前:タケノコびんびん 年代:30代
増税でじわじわと精神的ダメージを追う今日この頃。自然とおいしいものと新潟色白美人に癒されたい~という、ただそれだけの願望で新潟県に飛ぶことにした。もちろん比較的都心に比べて新潟が涼しいから、という理由もある。
しかし世は増税地獄である……風俗店は増税が関係あるのか?が気になったが、少なくとも近所の行きつけのソープ、デリヘル、エステではこれぽっちも上がっていなかった。
とはいえ電車賃や飛行機運賃が上がっているから、風俗旅行で全国を飛び回っている身としては2%分の増税がかなり痛い。ということで見事に貧乏性を発動し、新潟市内の東堀通も東大通にも目もくれず(どちらも有名なソープ街)、お財布の味方「風俗メンズエステ」を召喚した。
新潟は驚くことに、ソープランドよりも風俗エステの方が少ない。見た目だけで十分の色白美人が多いんだから俺としてはエステがもっと栄えていても良いんじゃないかと思うんだが。
60分13,000円、エステとしては安くも高くもない中間だろう。しかし女の子の質が高い。ただでさえエステ娘は可愛いのだが、それに加えて東北の女の子らしい色白さと方言が特別感をプラスする。
その場のテンションによる効果もあったかもしれないが、ほぼ見た目は女優である。写真の通りスタイルがよくスレンダー、しかもおっぱいが大きくてそのギャップが下半身にダイレクトアタック!とにかく視覚的なインパクトがすごい。その迫力に目が釘付けにされてしまった。
もちろん注目すべきはスタイルだけではない、お姉さん系で色気と品がある。マッサージで勃つ前からセラピストの顔とや体を見ただけで勃ったと言っても過言ではない程。正直、栄えている繁華街や風俗街ではお馴染みのギャル嬢とはエラい違い(笑)
そして、ただおすましをしているだけではなく愛嬌も抜群。ニコニコとしながら雑談をしたり、ぴったりとくっついて来てくれると、つい勘違いしてしまいそうになるものだ。
さて、肝心のプレイだが定番のオイルマッサージから始まっていった。全身にくまなくオイルを付け、ゆっくりしたスピードで柔らかい手が背中を這っていく。
やわらか~いおっぱいを身体に当てながら、じわじわと動いてマッサージ。吐息が肌に触れるたびにエッチな気持ちになっていく。肌の触れ合いとはこんなにもきもちが良いのか、と思わせてくれるような近さと熱量に完敗。顔をおっぱいではさまれた時はここでもう天寿をまっとうしたい……と思ってしまうほどだった。
そんな感じでマッサージをされているとふわふわふわふわ~という気持ちになって、ここは極楽浄土か?本当に天寿をまっとうしたか?というくらいあま~い雰囲気と空間が続く。そして手つきがものすごくやらしい!これは思わず誰でも反応してしまうんじゃないだろうか。
さらには耳元でかすかなささやき「きもちいいですか?ふふふ」と笑う姿は、まさに怪しき妖精のよう……。ずっとやわやわと触られてると、そこからとろけてしまうような快感に包まれて、優しいのにディープな世界に誘われていった。
そして背中、尻、太もも、足先まで「あ、ココ固い♪」なんて言われながらほぐされ、いかに自分の身体がゴリゴリに固まっていたかを思い知る。中々マッサージ自体のテクもあるようでエロだけではなく肉体的な癒しも感じられて一石二鳥だ。
まぁ風俗エステの楽しみは仰向けになってからが本番なんだが。
仰向けになるとセラピストちゃんのお胸に目が行く。胸元をガン見しながら「大きいねぇ」なんて言ってもビンタが飛んでこないなんて風俗は素敵な場所だと思う。
お腹あたりからは一旦アソコを避け、太もも、足先へと心地よい力でマッサージ。俺のアソコは半分勃っていた。「もう固くなってますね~ほぐしていきましょうか♪」と、追加のオイルをエロく垂らして見せつけてくるセラピスト。
そしてどんな動きをしているか寝転んでいてよく見えないのが惜しいほど……手技がすごかった。片手で棒を扱きながら、もう片方でアナルの入り口(いや出口)に指を引っかけてクイクイと遊ぶ。乳首への不意打ちで、あっという間に昇天……。
エステは手コキだから物足りない、と思っている男がいるならまだまだ初心者だろう。白くて美しい両手で下半身の性感帯という性感帯を弄り回すときのいやらしい目つきを俺は忘れない。
地方での一期一会の出会い、良いものだね
この時期なら避暑地に旅行がてら、地方の風俗で遊ぶのも確かに良いよね。
都心よりもお手ごろな価格で可愛いくてテクニックのある女の子を指名できるなら、出先で風俗で遊ばない手はない。
最後の一文に関しても全面的に同意だね。手コキだからって侮っちゃいけない。風俗エステで身も心も癒すのがおすすめだよ。